「プロセス」として家を持つこと――ザンビア・ルサカのコンパウンドにおけるライフコースと居住選択――
対象とする問題の概要 ザンビア共和国の首都ルサカでは、人口の70%が低所得者層であるとされている [UN-habitat 2023]。彼ら彼女らは、コンクリートブロックでできた壁とトタン屋根で建てられた住宅に住んでいる。そして、このような…
2017年度のフィールドワーク・レポートを編集いたしました。PDF版公開を停止しています。ご希望の方は支援室までお問い合わせ下さい。

書名
『臨地 2017』院⽣海外臨地調査報告書
発⾏者
京都⼤学⼤学院アジア・アフリカ地域研究研究科
附属次世代型アジア・アフリカ教育研究センター

書名
『創発 2017』臨地キャンパス・成果発信報告書
発⾏者
京都⼤学⼤学院アジア・アフリカ地域研究研究科
附属次世代型アジア・アフリカ教育研究センター
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