屋台をとりまく社会関係の構築による場所の創出――福岡市・天神地区を事例として――
対象とする問題の概要 福岡市には100軒(2022年4月1日時点[1])の屋台が存在する。第二次世界大戦後に闇市の担い手として営業を開始した屋台は、その後減少の一途を辿っていた。しかし、現在、福岡市によって屋台は都市のにぎわいを作る装置と…
2020年度における成果として『臨地 2020』が出版されました。PDF版をご希望の方は支援室までお問い合わせください。

書名
『臨地 2020』院⽣臨地調査報告書(本文,10MB)
ISBN:978-4-905518-32-7
発⾏者
京都⼤学⼤学院アジア・アフリカ地域研究研究科
附属次世代型アジア・アフリカ教育研究センター

『創発 2020』院⽣臨地調査報告書(表紙データ,2MB)
> 創発2020PDF表紙データ
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